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編集: OOOPEN Lab 編集部 | 2023-10-06

電子グリーティングカードの作り方|手軽なデザインツール8選で交流を深めよう

電子グリーティングカードの作り方|手軽なデザインツール8選で交流を深めよう

世界に一枚だけの電子グリーティングカードは、季節のご挨拶に気持ちを届ける心強い味方であり、ブランドマーケティングでも見逃せない接点です。便利なプラットフォームを使えば、デザインやイラストの経験がなくても、オリジナルの一枚を手軽に作れます。

OOOPEN Labのカスタム画像ジェネレーターやLINEのバースデーカードなど、使いやすい8つのカード作成プラットフォームをまとめました。誕生日、祝祭日、特別な記念日など、いつでも大切な人へ特別で心のこもったカードを贈れます。

電子グリーティングカード作成プラットフォームを比べる4つのポイント

編集の自由度

レイアウト、画像フィルター、利用できる内蔵画像やフォントの数などが、編集の自由度を左右します。

レイアウトでいうと、自由度の高いプラットフォームでは画面内の要素配置を自在に操作できます。一方、低いものでは決められた欄に文字を入力したり画像をアップロードしたりするだけです。

  • 自由度が高い:カード全体のレイアウトやレイヤーを自由に設計できる。
  • 自由度が中程度:各種レイヤーの追加や位置設定ができる。
  • 自由度が低い:カードのデザインを選び、指定箇所に文字を入力するのみ。

利用できる素材数

目を引く画像は美しい電子カードの重要な要素です。多くのプラットフォームでは画像をアップロードでき、豊富な素材ライブラリーを直接使えるものもあります。

操作の難易度

CanvaやAdobe Expressのように自由度が高いプラットフォームは、調整できる要素や機能が多いため、チュートリアル動画や記事で使い方を学ぶ時間が必要になります。

反対に、操作難易度の低いプラットフォームは自由度こそ控えめですが、わかりやすい手順に沿って少ない手間でカードを完成できます。

  • 難易度が高い:各機能の操作に慣れる必要がある。
  • 難易度が中程度:明確な案内に従って操作できる。
  • 難易度が低い:手順が少なく、すばやく完成する。

料金

料金は通常、利用期間、作成可能数、内蔵素材の利用範囲によって変わります。

少量・短期間の利用なら無料プラン、長期・大量の利用なら有料プランを検討すると、よりプロフェッショナルで個性あるカードを作れます。

8つの電子グリーティングカード作成プラットフォーム比較表

編集の
自由度
利用できる素材数操作の
難易度
料金
Canva高無料版:画像・写真100万点以上
有料版:有料の写真、動画、アイコンなど1億点以上
高無料版:透かしや利用制限あり
有料版:月額14.99米ドル
Adobe Express高無料版:利用制限あり
有料版:すべて利用可能
高無料版:素材・ツールの利用制限あり
有料版:月額NT$326
OOOPEN Lab
カスタム画像ジェネレーター
中カスタム画像ジェネレーターモジュールを操作するユーザーがアップロード
各レイヤーに最大32枚の画像をアップロードでき、レイヤー数に制限なし
中月払い:月額NT$3,980
長期利用:6か月NT$16,800
LINE バースデーカード低約30種類のカードデザイン低無料
交通部観光署低約70種類のカードデザイン低無料
FlexClip高約30種類の動画テンプレートと数百万点の無料素材高無料版:透かしや利用制限あり
有料版:月額9.99米ドルから
Visual Paradigm Online高約400種類のカードテンプレート高無料版:透かしや利用制限あり
有料版:月額5米ドルから
Open Me低数百種類のカードテンプレート低無料

実用的な電子グリーティングカード作成プラットフォーム8選:特徴と使い方

Canva

10年以上運営されているCanvaは、豊富な素材、ツール、テンプレートを提供しています。公式のYouTubeチャンネルには使い方の動画もあり、月間利用者数は1億3,500万人に上るオンラインデザインプラットフォームです。

オンライン版のほか、iOSとAndroid対応のアプリも提供しています。

特徴

無料版と有料版があり、無料版には、素材ライブラリー全体の1%しか使えない、出力画像に透かしが入る、カードのサイズを自由に変更できないなどの制限があります。

カードの完成後は、さまざまな形式で保存・共有でき、用途に合う見せ方を選べます。

操作の概要

Canvaの操作感はPowerPointに少し似ています。空白のキャンバス上で素材を重ねたり切り抜いたりできます。

左側には、素材検索、アップロード画像の挿入、描画などの機能があります。専門知識は必要ありませんが、機能が多いため、慣れるまで少し時間がかかるかもしれません。

操作手順

➊ 最初の画面

カード作成ページを開くと、最初に用途を尋ねられ、選んだ内容に合う例が表示されます。

画像提供|Canvaの操作画面
➋ 編集画面

ここでは中秋節のカードを例にします。使いたい月の画像をCanvaのプロジェクトフォルダーへアップロードし、カードの背景に設定します。

次に、素材ライブラリーで「中秋節」に関連するキーワードを検索し、好きな素材をカードへドラッグします。

画像提供|Canvaの操作画面

最後にテキスト欄を追加してフォントを選べば、シンプルでオリジナルなカードの完成です。

画像提供|Canvaの操作画面

有料素材には右下に小さな王冠マークが表示されます。無料版でも使えますが、出力した画像には透かしが入ります。

画像提供|Canvaの操作画面
➌ 完成イメージ

すべて無料素材を使ったため、出力画像に透かしは入りません。

画像提供|Canvaの完成イメージ

有料素材の月餅イラストを使うと、出力画像に目立つ透かしが入ります。

画像提供|Canvaの完成イメージ

Adobe Express

Adobe Expressは、デザインソフト大手のAdobeが提供するツールです。デザイン経験の有無を問わず、マーケティング素材を手軽に作れるよう設計されています。

豊富な画像、テンプレート、デザインツールがそろい、iOSとAndroid対応のアプリも提供しています。

特徴

Adobe Expressの素材ライブラリーは、自社のAdobe Stockと連携しています。無料版と有料版があり、公式サイトでは無料版で使えるロイヤリティフリーのAdobe Stock素材は「一部」とされていますが、実際には十分な数がそろっています。

テンプレートのスタイルは幅広く、フォント、配色、レイヤーの重なりも自由に調整できます。

アイデアが浮かばなくても、テンプレートをそのまま使いたくない場合は、サイトが提案するフォントや色へ変更できます。たとえば文字のスタイルを変えようとすると、全体の雰囲気に合うフォントがいくつか表示されます。

操作の概要

白紙の状態から作ることも、テンプレートから始めることもできます。

編集画面の右側にはレイヤーが表示されます。選択したオブジェクトにアニメーションを追加したり、効果を削除したり、色を変更したりできます。

画面左側のツールバーで素材を検索し、そのままカードへドラッグして追加することもできます。

操作手順

➊ 最初の画面

Adobe Expressのページ上部にある「テンプレート」から「カード」を選ぶと、2,000種類以上のテンプレートが表示されます。

画像提供|Adobe Expressの操作画面
➋ 編集画面

テンプレートを選んで編集画面に入ると、右側に分解されたレイヤーが表示されます。各レイヤーを選んで色やスタイルを変更できます。

画像提供|Adobe Expressの操作画面

テンプレート内の素材だけでなく、左側のツールバーで素材を検索し、電子カードへ直接ドラッグして配置できます。

画像提供|Adobe Expressの操作画面
➌ 完成イメージ

作例1・2の完成カード

画像提供|Adobe Expressの完成イメージ

補足:Adobe Expressの作品はSNS(Facebook、Instagram、X(Twitter)、Pinterest、LinkedIn、TikTok)へ共有できます。予約投稿機能はCanvaと同じく有料ユーザー限定です。

画像提供|Adobe Expressの操作画面

OOOPEN Lab カスタム画像ジェネレーター

OOOPEN Labが開発したカスタム画像ジェネレーターモジュールを使えば、ブランド独自の「カードジェネレーター」を作れます。

マーケティングの目的に合わせて電子カードやプロフィール画像をカスタマイズできるため、ファンとの交流を増やしたいブランドに適しています。

宣伝したいイベントやブランドの要素をデザインの軸にすると、参加者やファンとのつながりを深め、参加意欲を高められます。カスタム画像ジェネレーターの主な事例には、客家桐花祭、マクドナルド、豆苗先生、うさぎカード、Taiwan Barがあります。

特徴

モジュールの作成手順は簡潔でわかりやすく、デザイン経験がなくてもすぐに使えます。経験豊富なイラストレーターからも、この使いやすさが評価されています。

カード完成後の結果ページには、外部リンク、共有、もう一度遊ぶなどのCTAボタンを設置し、イベント情報ページや次のアクションへ直接誘導できます。

作成中は無料で試せます。公開するときにのみ料金が発生し、公開後は管理画面でコンバージョン率やカスタマイズ結果などを確認できます。

操作の概要

クイズ画面に表示するボタン、画像、ロゴには、それぞれ作り方と設定方法の案内があります。経験がない人でも、手順に沿って一つずつ完成させられます。

ブランド独自の画像素材が十分にあれば、カスタム画像ジェネレーターモジュールで楽しい電子カードジェネレーターを作れます。

操作手順

➊ 最初の画面

最初の画面の要素を自由に並べ替え、背景を設定し、ボタンのスタイルやフォントも変更できます。

画像提供|OOOPEN Labカスタム画像ジェネレーターの操作画面

以下では、Taiwan Bar あなただけの招福うさぎとうさぎカードジェネレーターを例に紹介します。

画像提供|Taiwan Barカスタム画像ジェネレーター、うさぎカードジェネレーター
➋ 編集画面

上から下へ並ぶ作成手順は、イベントページで参加者が体験する流れと同じです。見た目にもわかりやすく設計されています。

画像提供|OOOPEN Labカスタム画像ジェネレーターの操作画面
画像提供|マクドナルドの母の日企画、豆苗のインスタント写真企画
➌ 完成イメージ

完成したカスタム画像ジェネレーターは、ブラウザゲームのように楽しめます。参加者は開始後に項目を選びながら進み、最後に自分だけの電子カードを受け取れます。

以下は、ブランドごとの作例です。

画像提供|カスタム画像ジェネレーターの作例。上:Seagate「私の物語に来てくれてありがとう」/下:博客来「2024年、昔ながらの年越しに必要なこと」

補足:次の画像のように、イベント関連のCTAボタンや情報を結果ページへ埋め込めます。

画像提供|Taiwan Barカスタム画像ジェネレーターの完成画面

LINE バースデーカード

LINEが提供する、誕生日専用の電子カードです。

LINEは台湾で広く使われているメッセージアプリです。送る側も受け取る側も普段のアプリで操作でき、気軽に誕生日を祝えます。

特徴

LINEのバースデーカード機能は無料です。ただし、カードを送れる相手は当日が誕生日の友だちに限られます。翌日が誕生日の友だちには、カードを書いて予約送信できます。

誕生日当日は、友だちが送った公開カードを誕生日の本人のページで全員が閲覧できます。翌日以降は本人だけが閲覧できます。送り手はカードを本人だけに公開するか選べ、送信後の編集も可能です。

操作の概要

LINEで誕生日を登録し、公開設定にしているユーザーは、誕生日当日に友だちリストの「今日が誕生日の友だち」欄へ表示されます。名前の横には「カードを贈る」ボタンも表示されます。

デザインを選び、メッセージを書いて送信すると、誕生日の本人のページで公開・非公開のカードを確認できます。

操作手順

➊ 最初の画面

今日が誕生日の友だちを見つけて「カードを贈る」を押すと、その友だちのカードページが開きます。

画像提供|LINEバースデーカードの操作画面
➋ 編集画面

「本人にのみ公開」(Write in secret)するかを選び、カードのデザインを選択します。

画像提供|LINEバースデーカードの操作画面
➌ 完成イメージ

送信後、誕生日の本人は画面をスワイプして、届いたカードを一枚ずつ見られます。

画像提供|LINEバースデーカードの操作画面

交通部観光署

台湾観光情報サイトが提供しています。風景、観光地、祝祭、童心、ハートの5カテゴリーがあり、それぞれ複数のデザインから選べます。

台湾らしい12種類の「電子切手」も選べるため、手紙を送るような特別感があります。

特徴

雄大な自然風景の写真から遊び心のある手描きイラストまで、台湾各地の観光の魅力を鮮やかに伝えています。カードを開くと、本物の絵はがきを受け取ったように感じられます。

操作の概要

観光署の電子カードは、次の3ステップで簡単に送れます。

  1. カードのカテゴリーを選ぶ
  2. カードと切手を選ぶ
  3. メッセージと受取人・差出人の情報を入力する

最後に送信ボタンを押すと、受取人に観光情報サイトからメールが届きます。メール内のリンクを開けば、差出人が選んだカードとメッセージを見られます。

操作手順

➊ 最初の画面

観光署の電子カードには5つのカテゴリーがあり、各カテゴリーから複数のデザインを選べます。

画像提供|観光署電子カードの操作画面
画像提供|観光署電子カードの操作画面
➋ 編集画面

受取人と差出人の名前・メールアドレス、メッセージを入力して送信すると、サイトがメールを届けてくれます。

画像提供|観光署電子カードの操作画面
➌ 完成イメージ

送信後、相手には観光情報サイトからメールが届きます。リンクをクリックすると、Webページでカードの内容をすべて確認できます。

画像提供|観光署電子カードの完成画面
画像提供|観光署電子カードの完成画面

FlexClip

FlexClipは動画編集ツールです。一般的な動画編集機能に加え、電子カード向けの動画テンプレートも豊富に用意されています。

特徴

電子カードには静止画と動画があります。FlexClipには祝祭、招待状、誕生日カードなどの動画テンプレートがあり、素材や文字を置き換えるだけで、オリジナルの動く電子カードを手軽に作れます。

完成したカードは動画またはGIF形式で出力できます。

操作の概要

動画テンプレートを選ぶと、FlexClipの動画編集画面が開きます。下部で動画の長さを設定し、右上のプレビュー画面でレイヤーを選択、置換、追加、削除できます。

以下の作例は、すべてFlexClip内の素材を使っています。中国語でも検索できますが、実際に試したところ、英語で検索したほうが多くの素材が見つかりました。

操作手順

➊ 最初の画面

FlexClipの電子カードは動画形式で、数多くのテンプレートから選べます。

画像提供|FlexClipの操作画面
➋ 編集画面

静止画カードの編集ツールとは異なり、FlexClipの編集画面は動画エディターです。右側で編集結果をリアルタイムに確認できます。

画像提供|FlexClipの操作画面
➌ 完成イメージ

完成後はカードを動画として出力し、ファイルをダウンロードできます。

画像提供|FlexClip電子カードの完成画面
画像提供|FlexClip電子カードの完成画面

Visual Paradigm Online

フローチャートやプレゼンテーション作成ツールで実績のあるVisual Paradigm社が開発しました。数百万点の写真と数百種類のフォントを収録し、西洋の祝祭だけでなく、旧正月やサンキューカードなど幅広いテーマのテンプレートがあります。

特徴

手早くカードを作れるシンプルなプラットフォームです。派手なツールやテンプレートはありませんが、外部の素材サービスと連携しており、Visual Paradigm Onlineの編集画面から画像や写真を検索して使えます。出力したファイルはGoogle Driveへ直接保存できます。

操作の概要

多くの電子カード作成サービスと同様に、テンプレートを選ぶと編集画面が開きます。左側で素材を選び、カード上へ配置して調整します。

カードにはリンク、グラフ、ページ移動などを追加できます。文書編集でよく使う線や図形などの基本素材もあります。

操作手順

➊ 最初の画面

Visual Paradigm Onlineには、東洋・西洋のさまざまな祝祭向けカードがあります。初期設定のテキストは英語だけでなく、繁体字中国語にも対応しています。

画像提供|Visual Paradigm Online電子カードの操作画面
➋ 編集画面

編集画面の左側にツールバーがあり、検索機能で使いたい素材を探せます。

画像提供|Visual Paradigm Online電子カードの操作画面

外部サービスと直接連携し、素材の検索やアップロードもできます。

画像提供|Visual Paradigm Online電子カードの操作画面
➌ 完成イメージ

完成後は画像を直接ダウンロードし、届けたい相手へ送れます。

画像提供|Visual Paradigm Online電子カードの完成画面

Open Me

Open Meは、ページをめくれる完全無料の電子グリーティングカードを提供しています。紙のカードのように表紙、中面、裏表紙があります。

特徴

カードごとに表紙だけでなく、中面に使われるイラストも異なります。

完成後は送信時刻を予約できます。グループカードにも使え、送信前にほかの協力者を招待してカードへ署名してもらうこともできます。

操作の概要

Open Meの電子カードは編集の自由度が低く、中面と裏表紙の文字・画像を変更できるのが中心です。位置は調整できず、選べるフォントも多くありません。

ただし、ページをめくる演出によって本物のカードを読んでいるように感じられます。簡単に使えて、受け取る人にも喜ばれる選択肢です。

操作手順

➊ 最初の画面

トップページ上部の「eCARDS」を選ぶと、無料でかわいい電子カードの例を見つけられます。

画像提供|Open Me電子カードの操作画面
➋ 編集画面

変更できるのは主に、左側の1つ、右側の2つ、そして裏表紙の1つのエリアです。

画像提供|Open Me電子カードの操作画面
➌ 完成イメージ

完成したら送信方法を選び、届けたい相手へ送れます。

画像提供|Open Me電子カードの完成画面
画像提供|Open Me電子カードの完成画面

自分に合う電子グリーティングカード作成プラットフォームは?

8つの電子グリーティングカード作成プラットフォームと事例を見ても、まだ選び方に迷っていますか?

そんなときは、次の手軽な選び方を参考にしてください。

  • シンプルで上品なオリジナルカードをすばやく作りたい:Canva
  • カード上の要素をより自由に、創造的に重ねて使いたい:Adobe
  • ブランドマーケティングや参加者との交流を実現し、利用者自身がカスタマイズできるようにしたい:OOOPEN Lab カスタム画像ジェネレーター
  • ちょっとしたお菓子や贈り物と一緒にカードを送り、気持ちを伝えたい:LINE バースデーカード
  • 海外の友人に送り、台湾文化の魅力を伝えたい:観光署電子グリーティングカード
  • 動く電子カードを作りたいが、動画編集の始め方がわからない:FlexClip
  • 落ち着きがありながら個性もあるカードをすばやく作りたい:Visual Paradigm Online
  • かわいくシンプルなデザインで、指定欄を埋めるだけですぐ送りたい:Open Me

以上が、私たちがまとめた電子グリーティングカード作成プラットフォームです。お役に立てれば幸いです。

カードのデザインやスタイルも大切ですが、特別な日に相手を思い出して贈る気持ちこそが、カードが届ける何より大切な価値です。

今すぐ登録して、モジュール作成を無料で試してみましょう!

右上の「ログイン/登録」から会員登録して、カスタム画像ジェネレーターモジュールをいち早く体験しましょう。

正式公開する段階でオンライン決済によりプランを購入すれば、1分以内にアカウントが有効になり、モジュールを公開できます。

画像提供|OOOPEN Lab管理画面の編集画面

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